このタイプの勝手口ドアは今すぐ対策して!軽く押しただけでパネルが外れます

BEFORE

AFTER

マイスター田中
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玄関ドアマイスターの工事4310件目をご紹介します

よく見るこのパネル危険ですよ!

マイスター田中
マイスター田中

20年位前までの勝手口ドアでは、下側に写真のようなパネルが入っていることがよくありました。アルミ樹脂複合板とかアルポリックとか呼ばれるものです。このパネル、ぱっと見は強そうに見えますが、強度が激弱なんです。足で軽く押すと簡単に折れ曲がって外れてしまいます。

マイスター田中
マイスター田中

泥棒が侵入するのに道具が何も必要ないほど危険です。パネル部分に体重をかけて押せば簡単に外れるので、ドアのカギを開けなくてもくぐって侵入ができてしまいます。しかも音はほぼ出ません。とっても危険な状態のドアです。

どあわん
どあわん

なんでそんなものが使われているんですか?

マイスター田中
マイスター田中

加工しやすく安価であることも理由の一つです。また、昔の木製建具の名残でドア上部だけ光を入れて、下部は光を入れないという需要がありました。しかし、今となっては防犯上、すぐに対策が必要なドアになってしまいました。

工事事例の詳細

マイスター長澤
マイスター長澤

勝手口ドアを寒さ対策できて、防犯に優れているLIXILリシェント勝手口ドアでリフォームしました。

勝手口ドアBEFORE

勝手口ドアAFTER

マイスター長澤
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外からも出入りするドアなのでシリンダー付きです。防犯のためLowE複層ガラス安全合わせガラスにして、セキュリティサムターンも付いています。

マイスター長澤
マイスター長澤

合わせガラスには、防犯性能の高い建物部品として認められた証拠のCPマークが付いてきます。

マイスター長澤
マイスター長澤

バールなどでもこじ開けにくい鎌状デットボルトが標準です。

マイスター長澤
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枠部分は室内側が樹脂になっていて寒さ対策ができるドアです。また、換気もできるので料理中も新鮮な空気を取り入れられます。

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ご検討から工事完了までの流れ

メディア掲載情報

マイスター田中
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多くのメディアに弊社の記事をご掲載いただいております。一部をご紹介します。

・Yahoo!ニュース
・NEWSPICKS
・TBS NEWS DIG
・FNNプライムオンライン

・朝日新聞デジタルマガジン&
・毎日新聞デジタル
・現代ビジネス
・PRESIDENT Online
・東洋経済オンライン
・産経ニュース
・BIGLOBEニュース
・オリコンニュース

第三者機関の調査で高評価をいただきました

ドアと窓のカバー工法なら
全国1位8回の玄関ドアマイスター

YKKマドリモコンテスト全国1位の多数の表彰状

マイスター田中
マイスター田中

LIXIL主催コンテストでリシェント部門の全国1位を6回、YKKAP主催コンテストでドアリモ部門の全国1位を2回受賞しています。工事は下請け会社に任せずすべて自社で行うことにこだわり工事品質を高めてきました。合わせてご対応のホスピタリティも重視してきました。多くの皆様にご利用いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

※情報は掲載時点のものです。終了、変更になっている場合がございますので最新の情報をご確認ください

 

 

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対応施工エリア

東京都、埼玉県、千葉県、茨城県を中心に 栃木県、神奈川県

玄関ドアマイスターでは、東京都、埼玉県、千葉県、茨城県を中心に出張しています。
対応地域の詳細は以下よりご参照ください。

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