玄関ドアのカバー工法ってどんな感じ?

新着情報

LIXILリシェントⅡも
YKKドアリモも
玄関ドアのリフォーム専用製品です。

カバー工法という方法で工事します。
これは、元の枠を残して、
新たな枠を被せていく工法です。

壁を壊さないで済むので、
工事が1日で済み、
壁や床の補修工事がいらないのがメリットです。

↓工事前
ドアリモ工事前

↓工事後
ドアリモ工事後

上のような玄関ドアのリフォームが1日で完了できるのが
カバー工法のメリットです。
壁や床の補修がいらないので、
費用を抑えて工事できます。

↓工事前の枠のアップ
工事前の枠

↓工事後の枠のアップ
工事後の枠

写真のように古い枠はすっかり見えなくなっています。
見えない部分で防水処理をしています。

玄関ドアだけを交換したい方には、
このカバー工法がおすすめです。
お見積りは、現在の玄関ドア枠の
幅と高さを測ってもらうだけ。
あとは選択肢を選んでもらえれば、
いろいろなデザインのドアの金額が表示されます。
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分からないことは、
なんでも私(中村)にお声がけください。
nakamura

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玄関ドアや窓の老朽化や防犯対策、断熱性能の向上を目的に、
玄関ドア・窓リフォームをご依頼いただくケースが増えています。ここでは、実際の施工事例をご紹介します。

対応施工エリア

東京都、埼玉県、千葉県、茨城県 栃木県、神奈川県、群馬県

玄関ドアマイスターでは、東京都、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、神奈川県、群馬県の対象エリアに出張しています。
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