みらいエコ住宅事業のよくある質問【Q&A】

お役立ちコラム

みらいエコ住宅2026事業の補助金について

みらいエコ住宅2026事業の補助金申請に関するQ&A

Q.みらいエコ住宅事業の補助金申請はしてもらえますか?

A.みらいエコ住宅事業の申請は、当社で行ないます。

 

Q.みらいエコ住宅事業の申請を、自分ですることはできますか?

A.みらいエコ住宅事業の申請は、お客様ご自身ではできません。登録事業者のみが申請できます。

 

Q.先進的窓リノベ事業とみらいエコ住宅事業の両方を使う場合で用意する書類はありますか?

A.個人の方の場合、①本人確認書類(運転免許証など)のコピーと、②建物の不動産登記全部事項証明書の2点です。それ以外の書類は玄関ドアマイスターが用意します。

Q.みらいエコ住宅事業は、住宅の所有者でなくても申請対象者になれますか?

A.みらいエコ住宅事業は、住宅を所有する個人またはその家族が申請対象です。例えばお父様が所有者であっても、その娘さんが契約者になることが可能です。ただし、東京都の補助金を併用する場合は住宅の所有者または配偶者及び1親等以内の方と条件が変わります。また、所有者以外の方が契約者になる場合、住民票を提出し関係を証明する必要があります。賃貸住宅の賃借人も対象になりますが、東京都の補助金を併用はできません。

Q.賃貸住宅を経営しています。みらいエコ住宅2026事業は使えますか?

A.賃貸住宅の所有者や法人が契約者になることがみらいエコ住宅事業が使えます。また、東京都の補助金も併用可能です。賃貸住宅の賃借人も対象になりますが、東京都の補助金を併用はできません。

Q.店舗併用住宅です。補助金は使えますか?

A.みらいエコ住宅事業は、店舗と住宅が明確に分かれている場合に、住宅部分のみ利用可能です。電気や水道メーターが別で、住宅と店舗が行き来できない構造のような場合であれば住宅部分に利用可能です。(先進的窓リノベ事業は、非住宅部分も住宅部分と別に申請できるケースがあります)

Q.みらいエコ住宅事業は、申請期限がありますか?

A.みらいエコ住宅事業の申請期限は、2026年12月31日までになります。工事を完了して申請を済ませるのが条件です。ただし、予算が満了になってしまった場合には、その時点で終了となります。

 

Qみらいエコ住宅事業は、ドアだけで利用できますか?

A.みらいエコ住宅事業は、ドアだけでは利用できません。必ず要件化工事という窓工事を一緒に行う必要があります。どのお部屋でもよいので1居室のすべての窓をSグレード以上の内窓か外窓交換で工事する必要があります。また、2016年以前に建てられて建物が対象です。詳しくは、みらいエコ住宅事業の使い方を説明した下のページをご覧ください。

2026年はどんなドアでも補助金が出ることになりました!みらいエコ住宅2026事業

 

みらいエコ住宅事業の補助金に関するQ&A

Q.みらいエコ住宅事業の補助金は請求額と相殺されますか?

A.みらいエコ住宅事業の補助金は、相殺ではなく、窓リノベの交付決定がされた後に補助金分をお客様の口座に振り込みます。

Q.みらいエコ住宅事業の補助金はいつ振り込まれますか?

A.みらいエコ住宅事業の補助金は、工事完了後、約3から4か月後にお客様ご指定口座に玄関ドアマイスターからお振込みします。審査を経て交付額が確定し、弊社に補助金が振り込まれた後、全額をお客様に振込みます。振込手数料は弊社が負担します。

Q.契約時に案内されたみらいエコ住宅事業の補助額が変わることがありますか?

A.玄関ドアマイスターの場合は、補助額を完全保証しています。万一補助金の審査で補助額が少なくなってしまった場合は、その分を補填してご案内したとおりの補助額をお振込みいたします。

 

 

 

対応施工エリア

東京都、埼玉県、千葉県、茨城県 栃木県、神奈川県、群馬県

玄関ドアマイスターでは、東京都、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、神奈川県、群馬県の対象エリアに出張しています。
対応地域の詳細は以下よりご参照ください。

詳しくはぜひ一度 ご相談ください!