マンションの玄関ドアのリフォーム・修理交換は玄関ドアマイスターへお任せください

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見積り
  • マンションの玄関ドアリフォーム21万円〜(工事は1日)
  • マンションの窓リフォーム18万円〜(工事は1日)

種類豊富なラインナップ

  • F:フラット
  • FS:フラットシルク
  • HM:モール
  • S:ステンレス
  • SS:ステンレス
  • HS:モール+ステンレス

カラーも豊富に
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単色
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抽象柄
  • ビターブラウン
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  • ライトメタリック
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価格・仕様

工事価格

(1本あたり 税別)

  • 製品代、現場調査費、作図費、取付費、コーキング費の合計金額となります
  • 現場管理費、残材処分費等の諸経費が必要な際は別途ご案内します
  • 電源、エレベーター、水、製品仮置き場、駐車場は無償貸与。工事は平日日中作業とします

残材処分費
(参考価格)

スペック

オプション

01

耐震型に変更 20,000円

耐震型[E](2枚丁番+反り止め金具) ・扉交換工法 ・カバー工法のみ設定あり

※オプションで3枚丁番[H]も制作致します。 
※制作対応寸法はW850以下となります。

耐震ストライクとクリアランスの確保

耐震ストライクの採用と、扉と枠のクリアランスを大きく大きくとることにより、「面内変形追随性」および「局部変形追随性」に対応します。目板一体で意匠性にも配慮しています。

耐震ストライク

戸先枠に局部変形を受けても耐震ストライクが変形を吸収し、ドアとの摩擦抵抗を緩和します。

(参考)一般型

ステンレス製プレート(L型フロント)でデッドボルトを保護します。

面内変形追随性

建物がドア枠の変形(面内変形)に対し、枠とドアの接触を緩和し、500N以下の力でドアを開けることができます。

D-3(JIS A 470a2)層間変位1/120時 解放力500N以下

局部変形追随性

局部変形を受けても枠とドアの接触を緩和し、500N以下の力でドアを開けることができます。

縦枠(戸先側)
中央部位変位量8mm時→解放力500N以下
上枠中央部変位量4mm時→解放力500N以下(BL基準)

反り止め金具(局部変形追随性対応)

2枚丁番とすることで、吊元側に局部変形を受けても軸芯のズレを防止し、ドアの解放を妨げません。また反り止め金具が中央の丁番に代わり、面外方向の強度を保持します。

02

防音+断熱型に変更 11,000円

防音・断熱

特殊芯材を使用することで、遮音性や断熱性を向上し、快適な住環境をサポートします。また防音・断熱機能も実現します。

防音性能 一般仕様[N] ※注1)
機能 標準型[N] 防音・
断熱型[R]
遮音性 等級 Tー1
(T ー1)
Tー2
(T ー2)
断熱性 等級 Hー3
(H ー3)
Hー4
(H ー3)
標準化の熱貫流率 4.07W/(㎡/K)以下 2.91W/(㎡/K)以下
  • 表中の性能評価は実験室で測定された性能値です。(新築枠にて測定された性能値です。)実際の建物側に取付けた状態では差異が生じる場合があります。
  • 表中の性能値は郵便受け無しの性能値です。
  • 遮音性能・断熱性能のカッコ内表記は、通気ユニット付の場合です。(かぶせ工法枠にて測定された性能値です。)
  • 通気機能付はBL認定に対応しません。
  • 注1)通気ユニット付には、官民防犯仕様の設定はありません。
03

内外同色に変更(通常は室内型ホワイト) 0円

04

補助金

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次世代住宅ポイント

※要件、期日があります

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メリット

01

結露の発生を抑えて 断熱効果アップ

結露発生のメカニズム

私たちのまわりにある空気は、暖められるほどたくさんの水分を蓄えることができます。逆に冷やされると水分を持っていることができなくなり、水となって姿を現します。

結露発生のデメリット

結露は住まいを傷めるだけでなく、カビやダニの発生の原因にもなり、万一の場合、健康被害を引き起こすこともあります。

複層ガラスと断熱性の
高いサッシで結露発生を軽減

省エネ効果の高い空気層12mmの複層ガラスが組み込み可能なガラス溝幅36mm構造を実現。冷暖房費の軽減はもとより、地球環境問題になっているCO2排出量削減にもつながります。

02

防音性アップで 快適生活

数値で見る一般的な生活音

音の単位はデシベル(db)で表します。一般的に昼間は45db以下、夜間は35db以下が理想の音とされています。よってそれ以上のデシベルを出す音は全て騒音と見なされます。ちなみに35~45dbは稀に人が通る程度の閑静な住宅街と同レベルです。

代表的な生活音の例
音響機器 家電・室内の生活音 外から聞こえる音

上の表と理想のデシベルを比較するとほとんどの項目が理想の生活音レベルよりも上回っており、夜間に至っては全てが超えているので騒音と呼べる部類に属します。

自宅の外から聞こえて来る騒音は窓を伝って侵入します。騒音が室内に入って来るルートは壁や屋根、地面なども考えられますが最も多い割合を占めているのは窓です。窓は建物の外に面している部位の中でも圧倒的に薄いので、外部の音を通してしまいます。

比較表
窓リフォームで防音・騒音対策

複層ガラスを設置する事でも防音効果が期待できます。ただし、同じ厚みのガラスを組み合わせた複層ガラスは、コインシデンス効果といって、ガラスどうしが太鼓のように響きあう現象が起きるので防音には向いていません。防音のためには、異なる厚みのガラスを組み合わせた異厚複層ガラスか、真空ガラスをご使用ください。複層ガラスは、遮熱・断熱・防犯などの効果にも優れているので防音以外の効果も同時に期待できます。

04

補助金

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次世代住宅ポイント

※要件、期日があります

価格・仕様

1世帯当たり4窓として(掃き出し窓2か所と腰窓2か所の合計4窓の例)

(税別)

  • 製品代、現場調査費、作図費、取付費、コーキング費の合計金額となります
  • 現場管理費、残材処分費等の諸経費が必要な際は別途ご案内します
  • 電源、エレベーター、水、製品仮置き場、駐車場は無償貸与。工事は平日日中作業とします

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