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2019年3月10日

木目調の玄関ドアに交換するとこんなに高級感が出ます(東京都江戸川区の工事事例)LIXILリシェントM83型

Before

ビフォーアフター

After

メーカー
商品
型番
カラー
オプション
工事打ち合わせ者
  • マイスター社長(中村)
工事担当者
  • 高木

こんにちわ!マイスター社長です。今回は、東京都江戸川区にお住まいのお客様から玄関ドア交換リフォームをご依頼いただきました。ご用命いただきありがとうございました<(_ _)>
 

 

アルミのドアを、断熱タイプの木目調のドアに交換した事例です。木目調の玄関ドアにするとこんなに高級感が出るという典型的な事例となりました。

 

M83型はリシェントの採風タイプの中でも、窓を感じさせないデザインで大変人気です。カラーはLIXILでベストセラーになっているポートマホガニーをお選びいただきました。カードキーをご採用いただいたので、カギもとっても便利なりました。ボタンを押してカードを近づけるだけでカギの開け閉めができます。オートロックにも設定が可能です。S型ハンドルなので、鍵穴が隠れる一体型のハンドルです。

 

LIXILリシェントは、壁を壊さないで元の玄関枠に、新しい枠を取付けていきます。もともとの枠はカバー材で見えなくなるので、外から見た時に古い枠が見えているようなことはございません。壁を壊さない工事には、大きなメリットが2点あります。工事が1日で終わること。壁や床を補修する工事費がかからないのでコストを大幅に抑えることができることの2点です。

 

ここでご注意いただきたいのは、リシェントのようなカバー工法のドアの施工には多くの経験が必要だということです。実際サッシ工事業者でも玄関ドア工事を嫌う人は多くいます。なぜなら、現場に合わせて加工する部分が多いので、ミスが許されないうえに、様々な状況に対する対応力が求められるからです。玄関ドアのリフォーム屋さん(株)中村建硝は、工事はすべて経験豊かな社内の職人が行います。お客様の立場に立って工事することを徹底していますので、見えない部分までこだわりぬいています。お客様の立場になって責任のある工事をする!この点を徹底するには工事を下請け業者に任せるわけにはいきません。

 

例えば、メーカーのマニュアルでは、コーキングだけの1重の防水処理をすることになっていますが、我が社では、さらに専用の防水テープで2重に防水処理をしています。実際には外額縁というカバー材で見えなくなってしまう部分なのですが、長くお使いいただくドアなので万全を期して工事しています。

メーカーマニュアルでは、元の枠と新規の枠の間をコーキングする防水処理だけでOK

 

弊社オリジナルで、さらに専用の防水テープで2重に防水

  

弊社のしっかりした工事を評価していただき、玄関ドアのリフォーム屋さん(株)中村建硝は、LIXILのコンテストにおいてリシェント部門の全国1位を獲得、YKKapのコンテストでドアリモ部門全国3位を獲得することが出来ました。製品がどこよりもお安くご提供でるのは取引量が多いおかげです。また、工事も年間500件以上を、自社の職人だけで行っていますので多くのノウハウを蓄積しております。創意工夫が必要な玄関ドアリフォームを専門としてる会社は全国でも希少な存在です。

 

LIXILリシェントM83型 片開きドアランマ無し 工事費込みの価格はこちら/

 

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