スタッフブログ

2022年1月15日

自社工事でならないといけない理由があります

玄関ドアマイスターは自社工事にこだわり続けます。

玄関ドアリフォームの世界では、自社の社員が工事をする会社と、下請けの業者さん(職人さん)が工事する会社があります。正直、下請けさんにお願いすれば、営業エリアは広げられ、工事費を安くすることもできます。しかし、玄関ドアマイスターでは、それをしません。

下請けさんを使わない理由はただ一つ。

工事品質を保つためです。

下請けさんは、基本的に、請け負った現場が終われば、お客様とのつながりはそこで終わりです。このような工事で、長期に保証をできるような工事が確実に行われないのは明白です。マイスター社長自身も若いころに建設会社の下請け工事をしていたのでよく分かっていますが、元請けの会社はとにかく工事費を下げさせようとするし、工事の指示があいまいです。下請け価格が下がればもうけが出るので当然のように下請けいじめのような状況になります。下請け側は、請負価格が低ければそれなりの時間と材料しかかけられなくなってしまいます。工事の指示があいまいなのは、建具の専門ではないので、知識や技術がないからです。適切な指示をしないで、無理な工事をさせておいて、不具合が出れば下請けのせいにするのは、建設業界の悪しき風習です。

玄関ドアマイスターは、笑顔になれる玄関ドアリフォームを目指しています。お客様だけでなく、社員とその家族、メーカー担当者、配送業者の方、産廃業者さん、サイト制作会社さんなどかかわる人間全員が笑顔になれる誠実な仕事をしていきます。これは昭和5年の創業から「親切本位」という教えを残してくれた初代と先代のおかげです。お客様に誠実であることはDNAに刻みこまれています。

どうか、世間の玄関ドアリフォームをされる方々には、だまされないで欲しいと願っています。私ども玄関ドアマイスターがお請けできる工事は、エリア的にも全国で見るとごくわずかです。他社様でリフォームされる方々が多数いらっしゃいます。

リフォームの会社でも、食べログで飲食店を選ぶように、クチコミを確認できます。Googleマップで、クチコミ投稿を見れば、食べログのように実際のお客様の評判が確認できます。利用を検討している会社のサイトで会社概要を開き、所在地の住所で検索すると、Googleマップに書き込まれた星の評価とクチコミが読めます。きちんと看板を掲げた会社であるかは、Googleマップで社屋の外観を見るだけでも確認ができます。

皆様には、ご契約する会社が、どんな会社なのか、どうか、どうか、よく確かめてからお選びください。売りたいだけの営業マンの言葉に騙されないでください。良さそうに見えるサイトや広告の情報が真実なのか見極めてください。仕事を請け負うだけで下請けに工事を丸投げするような会社は、利益を乗せてお客様に請求することを仕事としています。そのような会社が果たして信頼できる会社なのか賢明なご判断をしてください。

高品質な工事をお求めやすい価格で広めたい!

専門技術で社会に貢献したい!

そしてみんなで笑顔になりたい!

玄関ドアマイスターはそういう想いの会社です。

そのために、自社の社員が工事することにこだわり続けます。(マイスター社長)

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玄関ドアの簡単お見積もり

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※ 片袖タイプ・・・開閉ドアの片側が固定の採光窓になっているタイプです。
※ 両袖タイプ・・・開閉ドアの両側が固定の採光窓になっているタイプです。

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  • ランマとは?
    開閉ドア上部にある採光窓のことです。

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