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マイスター長澤
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マイスター田中大介
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マイスター坂井

玄関ドアマイスターの工事4143件目をご紹介します。

最近のドアの幅は86㎝が基準になっています。なぜなら車いすでも通れるバリアフリーな幅だからです。片開き以外の枠であれば、ドアの幅を工事前より広くすることができます。価格の変更もないので、現地調査の際におすすめしています。
※工事前の枠の全体幅が110㎝以下のような入隅仕様の枠の場合は製作範囲の関係で広げられない場合もございます
リモコンキーが便利です

車でおなじみのリモコンキー。玄関ドアにも取り付けるととっても快適です。
BEFORE

ドアの幅を広げるのと同時に、ランマもなくして背の高いドアにします。
AFTER
【YKKAPドアリモF08の価格一覧はこちら】
【ドアリモF08の工事事例は一覧はこちら】
【ショコラウォールナットの工事事例は一覧はこちら】
工事完了時に傷を確認しています

工事が完了しましたら写真を撮影して傷がないことや不具合がないことをまず確認します。

最後にお客様にお立合いいただき、使い方のご説明をして、傷や不具合がないことをご確認いただいて、完成検査をしていただきサインを頂戴します。リモコンキーなどの使い方は、特にゆっくりご案内するように努めています。
ドアリモの工事はドアリモ全国1位2回の玄関ドアマイスターにお任せください

YKKAP主催のコンテストでドアリモ部門、全国1位を2回受賞しています。工事は下請け会社に任せずすべて自社で行うことにこだわり、工事品質を高めてきました。そのことが多く皆様に評価いただき、これだけの実績を残せました。
お客様のご感想

マンションのドアのような高級感あるドアになりましたね。ご満足いただけて大変光栄です。

片袖枠からの工事は、元の枠を切断するので音とホコリが出てしまいます。どのような手順で工事して、どのタイミングで大きな音が出るかをあらかじめお話しするようにしています。笑顔になっていただける玄関ドアリフォームが出来た事、ありがとうございました。
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