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2019年3月22日

トステムクリエラをリシェントにリフォーム(東京都足立区の工事事例)LIXILリシェントG14型

Before

ビフォーアフター

After

メーカー
商品
型番
カラー
オプション
工事打ち合わせ者
  • マイスター社長(中村)
工事担当者
  • マイスター田中

こんにちは!マイスター社長です。今回は、東京都足立区にお住まいのお客様から玄関ドア交換リフォームをご依頼いただきました。ご用命いただきありがとうございました<(_ _)>

 

非常に多く使われたトステムのクリエラという玄関ドアからのリフォームです。アルミサッシで断熱材は入っていないドアです。ガラスは単板硝子。レバーハンドルが使われていて、このレバーが真横にならなくなってしまうとレバーハンドルの故障です。今回は、既に内窓でお部屋の断熱工事が済んでいるお客様でした。玄関ドアも断熱化するためのリフォームとなりました。

 

玄関ドアの位置が南向きなので、夏は日当たりが良すぎてドア自体が触れなくなるほど熱くなる状況でした。冬は逆に寒さがダイレクトに伝わるドアなので、今回の断熱化の工事となりました。リシェントの断熱ドアは、ドア本体に断熱材が充填されていて、ガラスは複層ガラスになります。そのため、元のアルミのドアとは比べほどにならないほど快適なドアになります。

 

ドアのハンドルは、どれを選んでも縦長のバーハンドルです。レバーハンドルとの違いは、外からは引くだけ、中からは押すだけなので、部品に余計な負担がかからず、レバーハンドルのように内部が壊れにくい構造です。引くときの力も小さくすみます。

 

もともとはポスト口が付いていましたが、使われていませんでした。ポスト口からは針金などでドロボーにカギを開けられるケースがあるので、なるべくなら付けないほうが安心です。

 

LIXILリシェントのG14型は、リシェントの中で唯一ドアの幅を変えられない製品です。そのため、片開きではほとんど使用ができません。高級感は抜群で、非常に人気の高いドアです。

 

弊社は、昭和5年の創業から一貫して建具工事業を営んでまいりました。今ではインターネットを活用して玄関ドア工事をご紹介していますが、工事を請け負うだけのリフォーム会社や、製品を売るだけのネット販売の会社とは全く違います。弊社は調査も工事もすべて自社で行います。玄関ドア専門のマイスターが工事しますので工事品質が他社とは違います。このスタイルは、正しい情報をお客様にご提供し、確かな技術で工事することを全うするため長年続けてまいりました。創業時から「親切本位」を社訓にお客様の立場に立って営業しております。

 

そのスタイルを皆様に評価していただき、LIXILのコンテストにおいてリシェント部門全国1位を獲得、YKKapのコンテストでドアリモ部門全国3位を獲得することが出来ました。全国表彰していただけるほどの取引量があるので製品をお安くご提供できています。また、工事は年間500件以上を、自社の職人だけで行っていますので多くのノウハウを蓄積しております。創意工夫が必要な玄関ドアリフォームを専門としてる会社は全国でも希少な存在です。

 

LIXILリシェントG14型 片袖ドアランマ無し 工事費込みの価格はこちら/

 

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