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マイスター社長(中村)
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マイスター長澤
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マイスター小礒
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マイスター高木
BEFORE

輸入住宅の玄関ドアをリフォームさせていただきました。国産のドアと違い、下枠の立ち上がりが少ないのが輸入ドアの特徴です。ここをいかに段差を少なくつまづきにくいように工事するのが腕の見せ所です。仕上がりについてを、調査に伺った際にその場で考えてご説明できるのは、専門店として数多くの玄関ドアリフォームを経験した玄関ドアマイスターならでは。どんな玄関ドアでもお任せください。

元のドアは、片袖枠でしたが、リフォーム後のドアは親子ドアです。外壁に色が多い場合は、ドアの色はシンプルなほうが似合います。エクリュアイボリーのドアは、木目が目立たないので、バランスよく納まりました。お客様のセンスが光ります。
AFTER
LIXILLリシェントD41型
ハンドダウンチェリー
D型ハンドル
カザスプラス
【LIXILリシェントD41型の価格はこちら】
【D41型の工事事例一覧はこちら】
【エクリュアイボリーの工事事例一覧はこちら】
お客様のご感想

ご感想をありがとうございます。「とてもオススメ!」とのお言葉、ありがとうございます。輸入住宅のドアは、国産のドアとかなり違っています。メーカーは国産のドアを基準に製品を作っているので、工事の仕方には工夫が必要となります。仕上がり方は必ずご説明させていただき、「こうなるとは思っていなかった」のような認識の違いが起きないように努めております。工事を担当しましたマイスター小礒は木製建具の技術もありますので、木製ドアからのリフォームは大得意です。マイスター高木は、玄関ドアマイスターで一番経験がある頼れるマイスターです。この度はご用命いただき誠にありがとうございました。
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