家の窓辺が寒くてつらいです。
窓の冷気は断熱性の低さが原因で、放置すると色々なデメリットがありますので、早めの対策を検討しましょう。
「家の窓辺が寒い」という方のために、年間500件以上の玄関ドアと窓のリフォームを手がける『玄関ドアマイスター』が、DIY&プロによる窓の寒さ対策とそれにかかる費用目安、2026年に使える補助金情報について解説します。
その他、多くの方からいただくご質問も紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。
窓は建物で最も冷気が入り込む部位|寒さを放置するリスク
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>>>施工事例:障子を内窓へ!先進的窓リノベ2026&都助成金のW活用は「3月までの契約」が絶対有利な理由【東京都江戸川区の事例】
日本の住宅はその多くが木造で、窓を含む開口部は家の中で最も熱の出入りが多い部分です。
冬の暖房使用時にその熱が開口部から流出する割合は約60%とも言われています。

(引用:経済産業省資源エネルギー庁|省エネ住宅)
その理由は、窓の断熱性が低い点にあり、築年数が古い家ほどその傾向が強いため、窓からの冷気に悩まされるケースは珍しくありません。
窓辺の寒さは以下のようなリスクを招きます。
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特に怖いのが、ヒートショックによる影響です。
厚生労働省の調べでは、家庭内で起こる不慮の事故で最も多いのが浴槽内での溺死で、ヒートショックが原因の事例は交通事故の2倍以上とも言われています。
(参考:厚生労働省|第18表 家庭内における主な不慮の事故の種類別にみた年齢別死亡数・構成割合)

窓の冷気は、家の快適性だけではなく、住む人の健康や光熱費、建物寿命にも悪影響を及ぼす可能性がある深刻な問題です。そのため、早めに対策することをおすすめします。
DIYで賃貸でもできる窓の寒さ対策|メリット・デメリットと費用目安
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>>>施工事例:補助金W活用で「家中の窓」と玄関を断熱化!先進的窓リノベ&都助成金|ネット依頼の不安も解消【東京都江戸川区の事例】
窓の寒さ対策のうち、DIYで簡単にできる方法は、ポイントを押さえれば賃貸でも実践できます。
ただし、メリットだけではなくデメリットもありますので、注意が必要です。
暖房の置き場や風向きを変える・ウィンドウラジエーターを使う
冬に窓ガラスが冷やされると、コールドドラフト現象が起こり、窓辺をより一層寒くします。
コールドドラフトとは、窓周りの冷気が天井付近に溜まった暖かい空気によって下降気流となる現象で、足元がスースーと冷える一因です。
※詳しく知りたい方は「コールドドラフトは窓断熱で解決」をご覧ください。

コールドドラフト現象を軽減したい方は、暖房器具を窓の近くに置いて温風が直接当たるようにしたり、ウィンドウラジエーター(窓用ヒーター)を設置したりする方法が効果的です。
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ガラスに断熱シート・プラダン・プチプチを貼る
窓ガラスに熱の伝わりを遮断する材料を貼ると、寒さを軽減できます。
材料は100均やホームセンターで簡単に手に入るものばかりなので、まずは試してみるのもおすすめです。
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| 【費用目安】 |
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断熱カーテンに交換する・カーテンライナーをつける
断熱カーテンとは、遮熱性が高い厚手の生地で作られているカーテンで、窓ガラスからの冷気をブロックすることが可能です。
カーテンライナーは、窓とカーテンの間に取り付けるアクリル樹脂製の簡易カーテンで、薄手のカーテンと組み合わせても一定の断熱・遮熱効果を発揮します。
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| 【費用目安】 |
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ハニカムシェードに取り替える
最近、新築住宅で採用され始めているアイテムがハニカムシェードで、断面が蜂の巣のような六角形の空洞になっている窓スクリーンです。
六角形の空気層によって、高い断熱性を発揮します。
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| 【デメリット】 |
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| 【費用目安】 |
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窓周りの隙間を埋める
古い建物では、窓サッシの気密性が低く隙間がある場合も珍しくありません。
窓周りの隙間からは熱が出入りするだけではなく、天候によっては冷たい風が吹き込みます。
そのため、100均やホームセンターで購入できる隙間テープを活用しましょう。
| 【メリット】 |
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| 【デメリット】 |
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| 【費用目安】 |
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簡易的な内窓を作る
簡易的な内窓を作り、窓の内側にはめ込む方法もあります。
窓のサイズ(窓周りについている木枠の内側寸法)に合わせて角材などで枠を組み、その中にプラダンや透明アクリル板などをはめると、手作り内窓の完成です。
| 【メリット】 |
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| 【デメリット】 |
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| 【費用目安】 |
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窓からの冷気は、DIYでもある程度対策できますが、あくまでも「応急処置」であり、根本的な解決にはなりません。そのため、本格的に窓の寒さを対策したい方は、窓の専門家にご相談ください。
>>>窓のお悩みを気軽に相談できる「玄関ドアマイスター」の公式LINE
プロによる窓の寒さ対策|メリット・デメリットと費用目安
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>>>施工事例:窓リフォームの最適解は、窓交換と内窓の使い分け!
窓の寒さを根本的に解決したい方は、プロに任せる方法がおすすめです。
雨戸や窓シャッターを設置する
窓の外側に雨戸や窓シャッターをつけると、冷気の伝わりを遮断できます。
DIYでも設置できますが、外壁にビス穴が開くため、正しく処理しないと雨漏りの原因になるため、専門業者に任せる方法がおすすめです。
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| 【費用目安】 |
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最近は、新築住宅でも雨戸や窓シャッターを設置する事例は減っています。なぜなら、窓ガラスの断熱性・防犯性が高まり、開閉が面倒な雨戸や窓シャッターの必要性が薄れているためです。
ガラスだけ交換する
既存のガラスを、複層ガラスなど高断熱のタイプに交換すると、窓の冷気が和らぎます。
20年ほど前まで、関東地方など特に寒さが厳しくないエリアでは、戸建住宅・マンションのどちらも窓に単板ガラスを設置するのが一般的でした。
しかし、単板ガラスには断熱性がほぼありません。
複層ガラス(ペアガラスやトリプルガラス)は、ガラスの間に中空層があるため、そこで熱の出入りを遮断するのです。

(引用:YKKAP株式会社|かしこいガラス選び)
最近は、以下のような機能性のある複層ガラスが人気です。
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| 【費用目安】 |
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ガラス交換が適しているケースは、原則として「築20年未満の新しい家」のみです。住宅用窓サッシは、20〜30年で寿命を迎えるため、築20年を超えるお宅は、ガラス交換以外の方法をおすすめします。
内窓を設置する(二重窓にする)
窓の室内側に内窓をつけると、2組の窓の間に分厚い空気層ができ、開口部の断熱効果が高まります。
プロが設置する内窓は、DIYで作る簡易的なものとは異なり、開閉が可能で気密性が高い点がポイントです。
| 【メリット】 |
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| 【デメリット】 |
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| 【費用目安】 |
【腰窓(W1800H1000)】
【掃き出し窓(W1800H2000)】
※『玄関ドアマイスター』にご依頼いただいた場合(2026年1月時点) ※LIXILインプラス(浴室以外用・2枚引き違い)の場合 ※製品代+施工費(基本工事費・処分費など)+消費税 |
内窓の設置をおすすめするのは、「外窓の気密性が低下していない」「頻繁に開閉しない」「圧迫感が出ても気にならない」窓の場合です。それ以外は、外窓を交換した方が良い場合もありますので、工事方法を決めかねている方や『玄関ドアマイスター』までお気軽にご相談ください。
外窓を交換する
住宅用窓サッシの寿命は20〜30年程度で、それを超えると既に気密性が低下していたり、既に部品が摩耗・破損していたりする可能性があります。
そのため、以下のいずれかに当てはまる場合は、外窓の交換をご検討ください。
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窓サッシの交換は「工事が大変そう」「作業期間が長くなりそう」というイメージを持たれがちですが、カバー工法であれば1ヶ所につき1〜3時間程度で交換が可能です。
カバー工法とは、既存窓サッシの枠をそのまま壁に残し、その上から新しいサッシ枠を取り付ける方法で、リフォームに特化していて、余計な解体工事や内外装の補修工事が発生しません。

(引用:LIXIL|リプラス:コンセプト)
※詳しく知りたい方は「LIXIL・リプラスとは|窓サッシのカバー工法についてメリット・デメリットと費用目安、後悔・失敗しないためのコツを解説」をご覧ください。
| 【メリット】 |
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| 【費用目安】 |
【腰窓(W1800H1000)】
【掃き出し窓(W1800H2000)】
※『玄関ドアマイスター』にご依頼いただいた場合(2026年1月時点) ※LIXILリプラス(浴室以外用・2枚引き違い)の場合 ※製品代+施工費(基本工事費・処分費など)+消費税 |
『玄関ドアマイスター』のホームページでは、内窓の設置と外窓の交換にかかる費用がお名前・ご住所・ご連絡先の入力不要ですぐに分かる「無料見積もりシミュレーションサービス」をご利用いただけます。窓のサイズを入力でき、ガラスの種類も選べる上に、どのくらい補助金がもらえるかも自動計算されますので、具体的な金額を知りたい方はぜひご活用ください。
窓リフォームの大チャンス「先進的窓リノベ2026事業」東京都ならダブル補助金も
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>>>施工事例:暑さ寒さに悩む窓を交換リフォーム|内窓ではなく窓交換が流行中
2026年には「先進的窓リノベ2026事業」が実施され、内窓の取り付けや外窓の交換をすると補助金をもらえます。
(参考:環境省|断熱窓への改修促進等による住宅の省エネ・省CO2加速化支援事業(先進的窓リノベ2026事業)について|住宅省エネキャンペーンにおける3省連携)
この事業は2023年から継続して実施されていますが、2026年が最後の年とされていますので、このチャンスを逃さず、お得に窓リフォームしましょう。
先進的窓リノベ2026事業を利用すると、窓リフォームの費用を30〜40%程度抑えられます。
※下記内容は2026年1月時点の情報です。申請の際には、都度、公式HPなどにて最新情報をご確認いただくか、『玄関ドアマイスター』までお問い合わせください。
>>>お問い合わせ
| 【対象工事】 |
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| 【補助額】 |
▶︎対象工事の合計補助額が、1世帯につき上限100万円で支給 ※上記補助額は戸建住宅の場合(集合住宅の場合は階数によって補助額が異なる) |
| 【対象要件】 |
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| 【スケジュール】 |
対象工事期間:2025年11月28日~予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで) 申請期間:2026年3月下旬〜予算上限に達するまで(遅くとも2026年11月中旬まで) 工事完了報告期限:2026年4月(予定)〜遅くとも2026年12月31日まで |
「先進的窓リノベ2026事業」の対象工事期間は既に開始しています。申請受付が始まると施工業者への問い合わせが増えて工事するまで日数がかかる可能性がありますので、窓リフォームをご検討中の方はお早めに『玄関ドアマイスター』までお問い合わせください。
東京都内にお住まいの方や家を所有している方は、「先進的窓リノベ2026事業」と「既存住宅における省エネ改修促進事業」を併用できます。
こちらの事業も、内窓の設置や外窓交換、高断熱玄関ドアへの交換が補助の対象なので、1つのリフォーム工事で2つの補助金をダブル申請することが可能です。
こちらは、家の断熱リフォームに関する以下の工事をすると申請できます。
一世帯につき最大1,300,000円(断熱性+防犯性があると認められている製品を選べば最大3,250,000円)まで支給されるため、「先進的窓リノベ2026事業」と合わせて、425万円もの補助金を受け取れる可能性があります。
(参考:クール・ネット東京|(令和7年度)既存住宅における省エネ改修促進事業 (高断熱窓・ドア・断熱材・浴槽))
東京都の「既存住宅における省エネ改修促進事業」は、2026年度も実施される予定ですが、補助額が引き下げられる可能性が高いので、2025年度の制度を利用するために、2026年3月31日までに工事契約・補助金申請を済ませましょう!
東京都内にお住まいで先進的窓リノベ2026事業と既存住宅における省エネ改修促進事業をどちらも申請したい方は、早めに『玄関ドアマイスター』にご連絡ください。
>>>最新の補助金情報がわかる「玄関ドアマイスター」の公式LINE
窓の寒さ対策に関する「よくあるQ&A」
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>>>施工事例:【窓リノベ補助金ラストチャンス】内窓は不便?雨戸付き窓の断熱リフォームは外窓交換が正解!
最後に、窓の寒さ対策についてお客様からよくいただくご質問を紹介します。
Q.「どの窓から優先的に断熱リフォームした方がいい?」
A.「ご自宅についている全ての窓を一斉に断熱リフォームするプランが最適ですが、ご予算に限りがある場合は優先順位を押さえて順番に対策しましょう。」
断熱リフォームをする窓の順番を決める際に優先順位が高い部屋は以下の通りです。
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上記に当てはまる場所が1階と2階の両方にある場合、寒さ対策は1階から・暑さ対策は2階からが基本です。
窓の断熱リフォームをする場合は、必ず「同じ部屋にある窓は全てセット」で工事しましょう。1ヶ所でも断熱性の低い窓が残ると、そこに熱の出入りが集中して、結露がひどくなる可能性があります。
Q.「窓の防犯リフォームでも補助金申請できる?」
A.「窓リフォームの目的が防犯性アップでも、申請要件を満たす製品(基準以上の断熱性を持つ製品)を選べば、補助金をもらえます。」
最近は、戸建住宅を狙う窃盗侵入犯が増えていることから、防犯目的で窓や玄関ドアのリフォームをする方が増えています。
防犯性の高い窓ガラスに交換すると、台風などによる飛来物の影響も防げるので、防災面でもメリットです。
東京都の「既存住宅における省エネ改修促進事業」では、断熱性と防犯性のどちらも高い窓・玄関ドアを選ぶと、補助上限額が130万円から2.5倍の325万円に引き上げられます!
▶︎おすすめコラム:「割れない窓ガラス」はある?防犯対策で知っておくべきガラスの種類と特徴、メリット・デメリット
Q.「マンションや賃貸アパートでも窓の断熱リフォームはできる?」
A.「マンションは管理組合、賃貸アパートは大家さん(建物所有者)の許可があれば、窓の断熱リフォームは可能です。」
マンションの場合、窓(ガラス含む)は共用部に該当するため、区分所有者個人の希望で簡単に交換できませんが、リフォームの目的が断熱強化や防犯対策であれば、工事を許可される場合がほとんどです。
ちなみに、内窓を取り付ける窓枠は専有部分に該当するため、管理組合に簡単なリフォーム申請をすれば、問題なく工事が承認されます。
賃貸物件にお住まいの方も、窓の寒さでお悩みの場合は、まず大家さんにご相談ください。
『玄関ドアマイスター』は1930年創業の窓・玄関ドア専門の施工会社で、年間500件以上の工事を手掛けており、ホームページでも4600件以上の事例を紹介しています。Googleマップのクチコミは650件以上、平均4.9の評価をいただいておりますので、初めて窓リフォームをするという方も安心して弊社までご相談ください。
>>>補助金や見積もりの相談ができる「玄関ドアマイスター」の公式LINE
まとめ

窓の寒さ対策には、DIYでできる方法とプロに頼む本格的な方法があります。
ご予算や築年数に応じて、ベストなプランをご検討ください。
2026年は、内窓の設置や外窓交換をすると、補助金をもらえる大チャンスの年です。
「補助金を使ってどんな窓リフォームをできるか知りたい」という方は、東京・千葉・茨城・埼玉・神奈川・栃木で多数の窓リノベ実績がある昭和5年創業の『玄関ドアマイスター』にご相談ください。
私たち「玄関ドアマイスター」は、“昭和5年の創業”の窓・玄関ドア・勝手口ドア直販会社です。自社スタッフによる高品質な施工と対応・どこにも負けない明瞭価格・安心のアフターサービスの3点が揃っています。














